JAL CLUB-AゴールドカードはJGCの登竜門?ポイントサイトからの入会キャンペーンで年会費以上の9,000円相当+11,050JALマイルがもらえる!?

JAL CLUB-Aゴールドカードは、数あるJALカードの中でも、25%のフライトボーナスマイルなどCLUB-A特有のメリットがあり、JALユーザーには特に人気のあるカードですね。
カードに入会するには、JALカード公式サイト,JALカウンターで手続きなど、いろいろな方法で入会できますが、ポイントサイトからの入会が最もお得な方法です。
このページでは、JAL CLUB-Aゴールドカードに加入する時には、どこから入会すれば最もお得になるのかを調査しましたので、詳しくお伝えしたいと思います。
もちろん、JAL CLUB-Aゴールドカードの特徴・メリットや、JALマイルを効率的に貯める方法についても解説します。
もくじ
ポイントサイトからの入会でもらえるポイント数は?
ポイントサイト経由の入会でもらえるポイントを調べてみました。
約70のポイントサイトを調査した結果がこちらです。
ポイントサイト | 獲得できるポイント | 金額換算 |
ECナビ | 90,000ポイント | 9,000円 |
ちょびリッチ | 17,000ポイント | 8,500円 |
Gポイント | 8,500ポイント | 8,500円 |
モッピー | 6,500ポイント | 6,500円 |
調べてみると、「ECナビ」と「ちょびリッチ」ともに9,000円相当のポイントがもらえることがわかりました。
公式サイトのキャンペーンは?
JALカード公式サイトでは「入ってボーナス!使ってボーナス!」を実施しており、全ての特典をあわせると最大11,050マイルがもらえるキャンペーンを実施しています。
【特典1】入ってボーナス 最大8,050マイル
特典 | もらえるマイル |
①入会ボーナス | 2,500マイル |
②ショッピングマイル・プレミアム入会ボーナス | 500マイル |
③入会搭乗ボーナス | 5,000マイル |
④アプリダウンロード・ログインボーナス | 50マイル |
合計 | 8,050マイル |
【特典2】使ってボーナス 最大3,000マイル
特典 | もらえるマイル |
①30,000円のカード利用 | 抽選で1,000マイル |
②Visaタッチ国内利用 | 1,000マイル |
③Visaタッチ海外利用 | 1,000マイル |
合計 | 最大3,000マイル |
ポイントサイトから申し込んで9,000円+11,050マイルもらう方法
ステップ1.ポイントサイトに登録
上述のとおり、ポイントサイトからJALカードに入会すると9,000円もらえるサイトは、「ECナビ」「ちょびリッチ」となります。
まだ会員登録されていない方は、こちらから登録してください。
↓↓↓ECナビの無料会員登録はこちら↓↓↓
↓↓↓ちょびリッチの無料会員登録はこちら↓↓↓
ステップ2.ポイントサイトでJALカードを検索
ポイントサイトに会員登録後、検索画面から「JALカード」を検索します。
ステップ3.ポイントサイトから入会手続き
検索結果を確認し、ここからJALカード入会手続きに進みます。
ポイントサイト経由での入会ではなく、公式サイトからの入会では、この9,000円相当はもらえませんので、ご注意ください。
JALの紹介制度はメリットがある?
メリットがあるのは紹介者のみで入会者にはない!
JALにもANAと同様に「お友達紹介プログラム」があります。
ANAの場合は、カードの種類にもよりますが、紹介者・入会者ともに最大5,500マイルがもらえる「マイ友プログラム」というものがあります。
ところが、JALの場合は、紹介者のみ最大5,100マイルもらえますが、肝心の入会者に対する特典が用意されていません。
私もJALカードを持っており紹介することは一応できるのですが、入会者にとってメリットがないものをおススメするわけにはいきませんので、ポイントサイトから入会しましょう!
JAL CLUB-Aカードホルダーの体験談
実は、私は長年にわたってJALカードをメインとして利用していたことがあり、ここでは、私の体験談をお伝えします。
生涯搭乗回数
私はサラリーマン時代のの数年間に、東京・大阪に本社機能を持つクライアントの営業担当として着任したことがあります。
東京・大阪間の出張が必然的に多くなることがわかっていたので、すぐにJAL CLUB-Aゴールドカードに入会し、出張の際はJALを使った飛行機移動はもちろん、コンビニでの買い物から税金の支払いまでJALカードで支払い、JALマイルを貯めまくっていた時期があります。
1年間のフライト回数では、1年間で112回フライトしたというのが自己記録です。
1月から12月の年間100回乗ればダイヤモンドのステイタスがもらえますが、通常の出張ペースではダイヤモンドに達成しないような年では、12月に無理やり出張をいれて週に東京・大阪間を3往復したこともあります。(笑)
生涯のフライト記録を見てみると、670回を超えていました。改めて確認するとよく乗ったなーという気持ちです。
(特典航空券を使ったフライトはこの搭乗回数にカウントされていません。)
獲得ステイタス
このように東京・大阪間を往復する出張が何年か続いたことから、ダイヤモンド,プレミアをそれぞれ数回達成しています。
私のJALカード
そんなわけで私は、JALカード入会の翌年から、「SAPPHIRE」以上のステイタス会員が入会できる「JALグローバルクラブ」(JGC)に入会しています。
一回入会すると永年会員となれますので、うれしい特典ですね。
特典航空券の利用履歴(覚えている分のみ)
カード入会以来、国内出張での大量のフライトマイルやショッピング等の普段使いもJALカードにしていたため、JALマイルが貯まりまくりました。
そんなおかげで、家族や友人との旅行で多くの特典航空券を利用しました。
(妻の実家がある関西地方への移動(東京・伊丹間)で使った特典航空券は、数えきれないくらい使っていますので、ここにいは書いていません。)
カード入会から | 旅程 | 人数 | クラス | 用途 |
1年目 | 東京⇔ソウル | 1人 | ビジネスクラス | 会社同僚と旅行 |
2年目 | 東京⇔ホノルル | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
東京⇔香港 | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 | |
3年目 | 東京⇔グアム | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
東京⇔ソウル | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 | |
4年目 | 東京⇔ホノルル | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
東京⇔ソウル | 3人 | ビジネスクラス | 嫁・義姉の旅行 | |
5年目 | 東京⇔ソウル | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
東京⇔沖縄 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 | |
東京⇔松山 | 1人 | クラスJ | 会社同僚と旅行 | |
東京⇔札幌 | 1人 | クラスJ | 友人と旅行 | |
6年目 | 東京⇔ソウル | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
東京⇔グアム | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 | |
7年目 | 東京⇔バンコク | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
8年目 | 東京⇔バリ島(香港経由) | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 |
9年目 | 東京⇔沖縄 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 |
東京⇔小松 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 | |
10年目 | 東京⇔福岡 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 |
11年目 | 東京⇔大分 | 1人 | クラスJ | 友人と旅行 |
東京⇔香港 | 3人 | ビジネスクラス | 家族旅行 | |
12年目 | 東京⇔オーランド | 2人 | ビジネスクラス | 妻・娘でディズニーランド |
東京⇔沖縄 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 | |
13年目 | 東京⇔石垣島 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 |
東京⇔福岡 | 2人 | クラスJ | 妻・娘の旅行 | |
14年目 | 東京⇔広島 | 3人 | クラスJ | 家族旅行 |
JALは特典航空券が取りやすい?
JALの特典航空券は、ANAに比べると取りやすいという話を聞きますが、実際はどうなのでしょうか?
上述の私が家族旅行で利用したホノルル線,バンコク線などの特典航空券は、娘の夏休みを利用しての旅行のため、当然ハイシーズンとなりますが、しっかりと特典航空券を使った旅行ができています。
これは、当時の私のステイタスが上位会員だったことや、特典航空券の受付が開始されると同時に申し込んだこともあり、すんなり予約できたのだと思います。
なので、上級会員の時の特典航空券の取りやすさは、あくまで参考記録として見るとして、一般会員となった私がこれから特典航空券を予約する際にJALとANAで違いがあるか比較してみましょう。
まず国内線です。
国内航空券(東京⇔沖縄,3月13日~3月15日)
JAL
ANA
JALは3/13の往路便が那覇・宮古・石垣線ともに空席なしと全滅なのに対して、ANAは石垣線のみが空席なしの状況です。
3/15の復路便もJALは全滅なのに対して、ANAは沖縄線に空きがあるようです。
沖縄線では、ANAの方が予約が取りやすいことがわかります。
ただ、正直なところ国内線は数万円払えばフライトできます。
関心度が高いのは、国際線でしかも人気路線の特典航空券の取りやすさだと思いますので、東京⇔ホノルル線と東京⇔ニューヨーク線を見てみたいと思います。
具体的な調査は、特典航空券の予約が可能なJALなら360日後、ANAなら355日後の日のフライトが予約できるかどうかを調査します。
東京⇒ホノルル線の場合(ビジネスクラス)
JAL
ANA
JALは羽田便,成田便ともに通常マイルで特典航空券の予約ができますが、ANAは成田便のみしか予約ができない状態です。
ANAでは、さすがのホノルル線は予約受付を開始した日でも席の確保が難しいようです。
この「ホノルル線・ビジネスクラス」ではJALに軍配が上がりました。
東京⇒ホノルル線の場合(エコノミースクラス)
JAL
ANA
JAL,ANAともに通常のマイル数で特典航空券の予約が可能です。
驚いたのは、エコノミークラスよりビジネスクラスの方が、早く予約が埋まる傾向にあるようです。
「ホノルル線・エコノミークラス」では同じようなレベルのようですね。
東京⇒ニューヨーク線の場合(ビジネスクラス)
JAL
ANA
JALは通常の片道50,000マイルで予約できます。
ただ、18:40羽田発便の特典航空券には176,500マイルとの表示があります。これは、JAL国際線特典航空券PLUSを使った場合の必要マイル数ですが、とんでもないマイル数になっていますね。JAL国際線特典航空券PLUSに関しては、別記事でご紹介します。
一方のANAは、1便しかないということもあってか、355日後の予約でも「空席待ち」となっています。
「ニューヨーク線・ビジネスクラス」でもJALに軍配が上がりました。
東京⇒ニューヨーク線の場合(エコノミークラス)
JAL
ANA
エコノミークラスでは、JAL,ANAとも通常マイルでの予約が可能です。
ここでも、エコノミークラスよりビジネスクラスの方が、早く予約が埋まっているようです。
特典航空券取りやすさまとめ
国内線では、若干ですがANAの方が予約の取りやすさを感じました。
国際線では、JALに軍配が上がります。
考えられるのは、以下と思われます。
- 便数の差(JALは関空や中部からもホノルル便・ニューヨーク便があるが、ANAは羽田・成田のみ)
- 特典航空券用の座席数の差(便数に差があるため、特典航空券用の座席も必然的に差が出る)
- 陸マイラーの数(JAL陸マイラーよりANA陸マイラーが圧倒的に多い)
JALカードの特徴・メリット
基本情報
項目 | 金額 |
年会費 | 16,000円(税別) |
家族カード | 1枚当り8,000円(税別) |
ETCカード | 無料 |
ゴールドカードのメリット
CLUB-Aカード(一般)とCLUB-Aゴールドカードの違いをまとめました。
項目 | CLUB-Aカード | CLUB-Aゴールドカード | |
ショッピングマイル・プレミアム年会費(税抜) | 3,000円 | 無料 | |
マイル還元率(一般加盟店) | 1%以下 | 1% | |
マイル還元率(JALカード特約店) | 2%以下 | 2% | |
マイル還元率(JAL航空券) | 2%以下 | 2% | |
マイル有効期間 | 3年 | 3年 | |
フライトボーナス | 25% | 25% | |
初回搭乗ボーナス | 2,000 | 2,000 | |
付帯保険 | ○ | ◎ |
空港ラウンジが使える
ラウンジには、Wifiの利用をはじめソフトドリンク,新聞・雑誌の閲覧ができますので、フライト前に時間があった際には利用したいですね。
なお、ラウンジの利用には、ゴールドカードと当日の航空券の半券の提示が必要となります。
地域 | 空港 | ラウンジ名 |
北海道・ 東北 |
新千歳空港 | スーパーラウンジ |
ロイヤルラウンジ | ||
函館空港 | ビジネスラウンジ A Spring | |
旭川空港 | LOUNGE 大雪『TAISETSU』 | |
青森空港 | エアポートラウンジ | |
秋田空港 | ロイヤルスカイ | |
仙台国際空港 | ビジネスラウンジEAST SIDE | |
中部 | 新潟空港 | エアリウムラウンジ |
富山空港 | ラウンジらいちょう | |
小松空港 | スカイラウンジ白山 | |
中部国際空港 | レミアムラウンジ セントレア | |
富士山静岡空港 | YOUR LOUNGE | |
関東 | 成田国際空港 (第1ターミナル) |
ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジ |
IASS EXECUTIVE LOUNGE1 | ||
成田国際空港 (第2ターミナル) |
T.E.Iラウンジ | |
IASS EXECUTIVE LOUNGE2 | ||
羽田空港 (第1ターミナル) |
POWER LOUNGE CENTRAL | |
POWER LOUNGE SOUTH | ||
POWER LOUNGE NORTH | ||
羽田空港 (第2ターミナル) |
エアポートラウンジ(南) | |
POWER LOUNGE CENTRAL | ||
POWER LOUNGE NORTH | ||
SKY LOUNGE | ||
SKY LOUNGE ANNEX | ||
近畿 | 伊丹空港 | ラウンジオーサカ |
関西国際空港 | 六甲 | |
金剛 | ||
アネックス六甲 | ||
比叡 | ||
神戸空港 | ラウンジ神戸 | |
中国 | 岡山空港 | ラウンジマスカット |
広島空港 | ビジネスラウンジ もみじ |
|
米子空港 | ラウンジ DAISEN | |
山口宇部空港 | ラウンジきらら | |
出雲縁結び空港 | エアポートラウンジ | |
四国 | 徳島空港 | エアポートラウンジ ヴォルティス |
高松空港 | ラウンジ讃岐 | |
松山空港 | ビジネスラウンジ | |
スカイラウンジ | ||
九州 | 福岡空港 | くつろぎのラウンジTIME |
ラウンジTIMEインターナショナル | ||
北九州空港 | ラウンジひまわり | |
長崎空港 | ビジネスラウンジアザレア | |
大分空港 | ラウンジ くにさき | |
熊本空港 | ラウンジ「ASO」 | |
鹿児島空港 | スカイラウンジ菜の花 | |
沖縄 | 那覇空港 | ラウンジ華 ~hana~ |
ハワイ | ダニエル・K・イノウエ国際空港 | IASSハワイラウンジ |
伊丹空港「ラウンジオーサカ」のご紹介
場所は3Fの「308」となり、図ではわかりにくいですが、JALとANAの手荷物検査場のちょうど真ん中あたりにあります。
入口にはこんな看板があります。正式名称は「ラウンジ大阪」ではなく「ラウンジオーサカ」です。
ラウンジ内ではゆったりと過ごせるスペースがあります。
人気の一人掛け用もあります。
水,コーラ,お茶等のソフトドリンクは無料で提供されています。
ビールは有料となります。写真にはありませんが、ビールサーバーから注ぐタイプです。
クラッカーは有料で販売されています。
コピー機やパソコンもありビジネス利用として重宝しそうです。
喫煙室もあります。ラウンジの中に喫煙室があるのは珍しいですね。
JALグローバルクラブ(JGC)を目指すなら
将来的にJALグローバルクラブ(JGC)への入会を視野に入れている場合は、JAL CLUB-Aカードが必須となります。
JGC会員になると、JALのお得意様として認識され、JALの様々なおもてなしを受けることができます。
主な特典は以下のとおりです。
- 毎年初回搭乗ボーナスマイル 3000マイル
- 搭乗ボーナスマイル+35%
- JALサクララウンジ利用可能
- 専用チェックインカウンター
- 優先搭乗
- 優先空席待ち
- 優先キャンセル待ち
ゴールドカードを持っていれば空港ラウンジは使えますが、空港ラウンジは保安検査場の外にあることが多いですね。
その点、サクララウンジは保安検査場の中にありますので、出発時刻までリラックスして待つことができます。
ビールをはじめアルコールが無料なのですが、飲みすぎに注意しましょう。(笑)
旅行保険
海外旅行保険
会員本人や家族会員以外で会員本人と生計が同一の未成年者も補償の対象となります。
項目 | 本人会員/家族会員 | 家族特約対象者 |
---|---|---|
傷害死亡 | 5,000万円 | 1,000万円 |
傷害後遺障害 | 5,000万円 | 1,000万円 |
傷害・疾病治療費用 (一事故/一疾病の限度額) |
150万円 | 150万円 |
賠償責任 (一事故の限度額) |
2,000万円 | 2,000万円 |
携行品損害 (年間限度額) |
50万円(一事故あたりの自己負担額3,000円) | 50万円(一事故あたりの自己負担額3,000円) |
救援者費用 (年間限度額) |
150万円 | 150万円 |
国内旅行保険
項目 | 本人会員/家族会員 |
---|---|
傷害死亡 | 5,000万円 |
傷害後遺障害 | 程度により150万円~5,000万円 |
障害入院 | 10,000円(日額) |
手術 | 手術の種類に応じて 10,000円×倍率 |
障害通院 | 3,000円(日額) |
JAL CLUB-Aゴールドカードのデメリット
特にデメリットはない
ここまで、JAL CLUB-Aゴールドカードに関して網羅的に解説してきましたが、デメリットはあるのでしょうか?
特にデメリットと呼べるほどのものは無いように感じます。
「デメリットとまで言わなくても、他のカードと比べて見劣りする点は何?」と聞かれたら、次の点を挙げると思います。
年会費が初年度から必要
ゴールドカードの中には、初年度の年会費が無料であったり、ごく一部ですが永年無料のものもあります。
JAL CLUB-Aゴールドカードは、初年度から税別16,000円の年会費が必要で、一切の優遇はありません。
ただし、25%フライトボーナスマイル,高い還元率,空港ラウンジの無料利用など、年会費16,000円分を払っても十分に相殺するだけのメリットがありますね!
JAL CLUB-Aゴールドカードまとめ
入会でもらえる特典まとめ
特典 | 金額,マイル | |
ポイントサイト(ECなび もしくは ちょびリッチ) | 9,000円 | |
JALカード公式サイト | 入会ボーナス | 2,500マイル |
ショッピングマイル・プレミアム入会ボーナス | 500マイル | |
入会搭乗ボーナス | 5,000マイル | |
アプリダウンロード・ログインボーナス | 50マイル | |
30,000円のカード利用 | 1,000マイル | |
Visaタッチ国内利用 | 1,000マイル | |
Visaタッチ海外利用 | 1,000マイル | |
金額合計 | 9,000円 | |
マイル合計 | 11,050マイル |
最もお得な入会方法
ステップ1.ポイントサイトに登録
上述のとおり、ポイントサイトからJALカードに入会すると9,000円もらえるサイトは、「ECナビ」「ちょびリッチ」となります。
まだ会員登録されていない方は、こちらから登録してください。
↓↓↓ECナビの無料会員登録はこちら↓↓↓
↓↓↓ちょびリッチの無料会員登録はこちら↓↓↓
ステップ2. ポイントサイトでJALカードを検索
ポイントサイトに会員登録後、検索画面から「JALカード」を検索します。
ステップ3. ポイントサイトから入会手続き
検索結果を確認し、ここからJALカード入会手続きに進みます。
ポイントサイトから入会すれば9,000円もらえますが、11,050マイルもらうためにはフライト等の条件がありますので、是非チャレンジしてください!
キャンペーン中のこのチャンスをお見逃しなく!
ここまで読んでいただいて、ありがとうございました!